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FABRICATION板金

1994y 356 スピードスター レプリカ ワイドボディ

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FRP特有の歪みを根元から修正。鉄板なら鈑金の段階を経て下地造り。
全体のサーフェーサーも一度ではなく、数度に分けて下地を整えていきます。

1968y TOYOTA 2000GT

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TOYOTAが誇る名車のレストアです。最初に塗装に手を入れるのはさすがに勇気がいりました。

 

塗装を剥いでいく度に、仕上がり予定が数週間づつ予定より延びる現実が襲ってきます。

 

フロント廻りはフレームまではいかない程度の事故フロントカウルが歪んでいました。

 

とにかく妥協は許されない車なので、一箇所一箇所確実に錆を取り除き製作し、まずは鉄の形成が優先です。

 

下地の工程も数度に分けて、隣のパネルとの兼ね合い全体の流れるラインが綺麗に出来るまで修正を施します。

 

色を着ける段階になると、美しい車の再生に携わっている実感が湧いてきます。
それまでは、目の前の問題解決物件にしか見えないときもあります。

 

 

1972y フォルクスワーゲン タイプ1 1302S BAJABUG

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バハバグを手掛けたのは6台目です。どれも、簡単にパーツを組み付けるだけでなく
カッチリとしたバハバグ製作を目指しました。バハバグのKITがこれがまた残念な造りになっています。
そのまま色を塗って組み付けると、長く乗りたくなくなるバハバグになってしまいます。

 

フレアーのオーバーフェンダーの抉れたラインはかなり苦戦しました。

1967y HONDA S800

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軽い事故修理のお預りからレストアに話が膨らんで実行。
フェンダー3枚にフロントフード リヤハッチなどオーナーさんは執念で新品を探してこられました。
妥協なく進行させてもらえましたので、こちらとしてもヤリガイのあるお仕事です。
隅々まで出来るように回転できるジグも製作いたしました。

1966y フォルクスワーゲン タイプ1

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あまりいっぺんに塗装を剥ぐという事はしないのですが、ディーラー車のわりに錆が少なかったのと、この時の塗装屋さんの気合が入っていた(気分がノッていた?)のかがっつり剥いでます。細かい錆や下地作りはこれからが大変なのです。

1965y フォルクスワーゲン タイプ2 13w

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これもとても良い状態のベースカーでした。外側の表面的な錆です。表面の錆処理と経年からくるパネルの歪みとり作業。タイプ2の運転席側のサイドパネルの 歪み抜きは大変なんです。分かってください。広さ一畳の歪み抜きが出来る鈑金屋さんもしくは塗装屋さんは滅多に居ないですよ。

1968y フォルクスワーゲン カルマンギア

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珍しい、右ハンドルの仕上げです。ディーラー物のカルマンはビートルより錆が酷い気がします。
下側ぐるっと製作しないといけません。

 

下から持ち上げてきている錆は、よくステンレス板を貼り付けてあります。
手抜き作業です。パテをつけるために取り敢えずの穴埋めで後先考えてない作業です。もっと酷い手抜きは錆の上にアルミテープを貼ってパテで形成している場合も見たことがあります。しっかり錆びている部分の削除と一枚のパネルにする突合せの切替鈑金は基本です。

1964y NISSAN ブルーバード 410

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フェラーリのデザイナーでも有名なピニンファリーナのデザインとは思えない・・・と言ったら怒られますね。信じられないくらい、状態の良いブルーバード410ですが、やはり錆びているところはあります。丁寧に切替製作していきました。

1967y フォルクスワーゲン タイプ1

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販売車で仕上げ中にお客様が着きました。
塗装を剥ぐということは、必ずしも良いとは言えません。
剥がないといけないか剥いだほうが早いという時のみです。
この車の場合、缶スプレーのような塗料で修正無のオリジナルペイントの上に塗られていました。
この場合、剥いだほうが早いのです。

1965y フォルクスワーゲン タイプ1

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フルレストア車輌です。だいたいこの辺は錆の損傷があるというところは決まってます。

複雑にパネルが袋になっている部分で水抜きの最終部分など。
ボディレストアで最も重要なことは、ドアやフードの建付け、各部品のスムーズな取り付けが出来るところです。
塗装もパテも付いてない状態では何とでもなります。

1956y フォルクスワーゲン タイプ1 コンバーチブル

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フルレストア車輌です。画像がとびとびですが、シャーシからリペアしてボディ単体にして、しっかり仕上げています。
エンジンは高年式のものをスケールアップする予定なので、あらかじめエンジンスペースは拡大しています。
コンバーチブルなので、補強部分などで複雑になっているパネルも再現しました。

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